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対訳 第20話-12 アグリー・ベティ 英会話 ヒルダは美容学院でジャスティンで実習している

20-11
対訳 第20話-12 アグリー・ベティ 英会話 ヒルダは美容学院でジャスティンで実習している

ちょっと ヒヤッと するかもしれませんけど
l know this is a little uncomfortable,

水ですすぐと キューティクルが しまって 指どおりが滑らかになるんです。
but rinsing the hair with cold water closes the cuticles and smoothes the hair.

rinse=すすぐ
close=ふさぐ
cuticle=表皮

ヘアモデルをやるなら 体育は休んでいいって 言ったの。
l agreed to let him skip gym to be my hair model.
gym=(学科としての)体育

もちろん やろうとしたの。でも どう頑張っても やる気が 出なくて。
Well, l tried. But l couldn't suck it up.
suck up=へつらう

ジャスティン 乾かして。
Justin, go towel off.
go off=(立ち)去る
「乾かして」は意味不明。「ちょっと どいて」でいいでしょう。
お客のグチを聞くのも仕事のうち。 あんたに必要なのは ヘアセラピーよ。
They say that 50 percent of this job is listening, and you are in desperate need of ''hairapy.''
desperate=自暴自棄の
hairapy=hair+therapy
therapy=治療

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プロフィール

Author:collo
用もないのに英会話を必死に勉強してるの、なんでだろ?
毎日毎日、英会話の勉強を必死にやってます。ニュースやドラマや映画などほとんど音声は英語で聞いています。必要性もないのに、不思議と
止められません。 英語を使うチャンスなんか全くありません。わざわざ苦労して英語で話す意味も感じられません。
楽しくないと勉強は続きませんよね。その点、海外ドラマの中でも、アグリー・ベティは、いろいろな文化や展開があり、英会話の台詞も面白くて、安心して見れるストーリーなので、何回も繰り返して観ても飽きがきません。

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